夏休みin仙台~2日目・午後の部~
2日目の午後のスタートです
美味しいお寿司でお腹いっぱいになった後は、名所巡りです。
回転寿司での所要時間は小一時間。
12:00~13:00といったところ。
回転寿司で、どんどん注文して、1時間もいると、なかなかに満腹になります
「廻鮮寿司塩釜港塩釜店」さんから、「マリンゲート塩釜」へは、車で10分もあれば充分です。
船の発着所兼お土産処兼お食事処、つまり港町の観光スポットです。
レストランも何軒かあるので、こちらで昼食をするも良しです。
1階の乗船券売り場へ。
様々な周遊コースがあるのですが、要予約のものもあります。
売り場の方が親切に説明してくれるので、Noプランで訪れても大丈夫です。
ということで、今回は「島めぐり芭蕉コース」に乗ります。
予約なしでも乗船できる、一番手ごろなコース。
塩釜~松島間を、片道約50分で廻る遊覧船。
大小さまざまな島の間を縫うように、松島湾をめぐります。
乗船料は、片道\1400です。
00分と30分、30分おきに運行されています。
なので、13:30発に乗船します。
ここでご注意
チケットは片道のみ
帰りは電車を使います
車で観光の方は、「マリンゲート塩釜」まで、電車の方は仙台まで。
その方が、時間もお金も節約できます。
実は、乗船券売り場の方の入れ知恵です
こんな感じで、さぁ出発です
美しい景色、様々な形の島々。
日々の喧騒から離れ、心洗われる素晴らしいひとときです。
さすが日本三景。
松尾芭蕉でなくとも感嘆の景色が続きます。
船内に、お土産風のオツマミ販売。
コレは納得。
かたわらにカッパエビ煎??
途中、こんなお遊びタイムも。
かもめ用カッパエビ煎で納得。
ナイスキャッチの瞬間
は撮れませんでした。。。
後ろに見えるのは、三陸の名産品「カキ」の養殖イカダです。
ということで、松島に到着。
手前に見えるのが、国宝「五大堂」。
そして、こちらは国宝「瑞巌寺」。
仙台といえば「伊達政宗」。
どちらもゆかりのある建築物です。
荘厳、壮大な風景と建造物、装飾をお楽しみください。
松島は、徒歩圏内に観光名所やお土産物屋さんなどが凝縮されています。
だから、塩釜に車を置いて、遊覧船で松島が
なんですね。
仙石線「松島海岸」駅のプラットホームからの一枚。
桟橋から徒歩で5分くらいで駅に着きます。
駅前も面白そうなお店が。
ということで、車の方は「松島海岸」~「本塩釜」で約10分、¥190。
車を取りに「マリンゲート塩釜」へ。
駐車料金もご心配なく。
格安の1時間¥100です。
電車の方は「松島海岸」~「仙台」で約30分、¥400。
本日の塩釜・松島観光が終了です
途中の観光の所要時間にもよりますが、18:00には仙台に帰ってこれます。
ということで、仙台に帰ってきたら・・・
今夜のお楽しみ、夕食の時間
です。
デジカメを忘れて、携帯画像で失礼します
「伊達路」さんに伺いました。
念のため予約を入れました。
カウンターメインの風情あるお店。
奥と2階にもお席があるようですが、縦長の店内で、厨房の前にカウンター席。
後ろにテーブル席が無いので、落ち着いて食事ができます。
「ありがとうございました
」
そう叫びたくなるほどの充実した時間でした。
最初のお通しからして、豪華かつ美味。
期待感がいっきに高まります
またまた、オススメメニューを中心に頼みます。
地の食材を中心に、板前さんたちの丁寧な仕事で、見事なお料理の数々です。
お魚・お肉・お野菜、バリエーション豊かでどなたでも楽しめる。
やはり、ナカシはお魚中心に頂きました。
昨夜の「賑やかな宴」とは正反対に、しっとりと落ち着いてお料理を味わう、「大人の時間」です。
どちらにしても
が進むわけです。
いやはや、仙台・三陸の夜は美味しい
なんともいえない充実感で、長~い2日目も終了です。
そうそう、仙台にはこんな↑魅力的な路地も。
最後の夜はまだまだ楽しめますね。
ということで、2日目終了です。
「伊達路」さんの詳細は↓ご参照願います。
http://r.gnavi.co.jp/t026504/
またまた中心点の印は無関係です。
~最終日へ続く~
これまでのおさらい↓
(http://sakanaya-no-hitorigoto.at.webry.info/200908/article_6.html)
(http://sakanaya-no-hitorigoto.at.webry.info/200908/article_7.html)
(http://sakanaya-no-hitorigoto.at.webry.info/200909/article_1.html)

美味しいお寿司でお腹いっぱいになった後は、名所巡りです。
回転寿司での所要時間は小一時間。
12:00~13:00といったところ。
回転寿司で、どんどん注文して、1時間もいると、なかなかに満腹になります

「廻鮮寿司塩釜港塩釜店」さんから、「マリンゲート塩釜」へは、車で10分もあれば充分です。
レストランも何軒かあるので、こちらで昼食をするも良しです。
1階の乗船券売り場へ。
様々な周遊コースがあるのですが、要予約のものもあります。
売り場の方が親切に説明してくれるので、Noプランで訪れても大丈夫です。
ということで、今回は「島めぐり芭蕉コース」に乗ります。
予約なしでも乗船できる、一番手ごろなコース。
塩釜~松島間を、片道約50分で廻る遊覧船。
大小さまざまな島の間を縫うように、松島湾をめぐります。
乗船料は、片道\1400です。
00分と30分、30分おきに運行されています。
なので、13:30発に乗船します。

チケットは片道のみ

帰りは電車を使います

車で観光の方は、「マリンゲート塩釜」まで、電車の方は仙台まで。
その方が、時間もお金も節約できます。
実は、乗船券売り場の方の入れ知恵です

こんな感じで、さぁ出発です

美しい景色、様々な形の島々。
日々の喧騒から離れ、心洗われる素晴らしいひとときです。
さすが日本三景。
松尾芭蕉でなくとも感嘆の景色が続きます。
船内に、お土産風のオツマミ販売。
コレは納得。
かたわらにカッパエビ煎??
途中、こんなお遊びタイムも。
かもめ用カッパエビ煎で納得。
ナイスキャッチの瞬間
は撮れませんでした。。。後ろに見えるのは、三陸の名産品「カキ」の養殖イカダです。
ということで、松島に到着。
手前に見えるのが、国宝「五大堂」。
そして、こちらは国宝「瑞巌寺」。
仙台といえば「伊達政宗」。
どちらもゆかりのある建築物です。
荘厳、壮大な風景と建造物、装飾をお楽しみください。
松島は、徒歩圏内に観光名所やお土産物屋さんなどが凝縮されています。
だから、塩釜に車を置いて、遊覧船で松島が
なんですね。仙石線「松島海岸」駅のプラットホームからの一枚。
桟橋から徒歩で5分くらいで駅に着きます。
駅前も面白そうなお店が。
ということで、車の方は「松島海岸」~「本塩釜」で約10分、¥190。
車を取りに「マリンゲート塩釜」へ。
駐車料金もご心配なく。
格安の1時間¥100です。
電車の方は「松島海岸」~「仙台」で約30分、¥400。
本日の塩釜・松島観光が終了です

途中の観光の所要時間にもよりますが、18:00には仙台に帰ってこれます。
ということで、仙台に帰ってきたら・・・
今夜のお楽しみ、夕食の時間
です。デジカメを忘れて、携帯画像で失礼します

「伊達路」さんに伺いました。
念のため予約を入れました。
カウンターメインの風情あるお店。
奥と2階にもお席があるようですが、縦長の店内で、厨房の前にカウンター席。
後ろにテーブル席が無いので、落ち着いて食事ができます。
「ありがとうございました
」そう叫びたくなるほどの充実した時間でした。
最初のお通しからして、豪華かつ美味。
期待感がいっきに高まります

またまた、オススメメニューを中心に頼みます。
地の食材を中心に、板前さんたちの丁寧な仕事で、見事なお料理の数々です。
お魚・お肉・お野菜、バリエーション豊かでどなたでも楽しめる。
やはり、ナカシはお魚中心に頂きました。
昨夜の「賑やかな宴」とは正反対に、しっとりと落ち着いてお料理を味わう、「大人の時間」です。
どちらにしても

が進むわけです。いやはや、仙台・三陸の夜は美味しい

なんともいえない充実感で、長~い2日目も終了です。
そうそう、仙台にはこんな↑魅力的な路地も。
最後の夜はまだまだ楽しめますね。
ということで、2日目終了です。
「伊達路」さんの詳細は↓ご参照願います。
http://r.gnavi.co.jp/t026504/
~最終日へ続く~
これまでのおさらい↓
(http://sakanaya-no-hitorigoto.at.webry.info/200908/article_6.html)
(http://sakanaya-no-hitorigoto.at.webry.info/200908/article_7.html)
(http://sakanaya-no-hitorigoto.at.webry.info/200909/article_1.html)

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